株式会社アイピーエス東海
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バリューと絶対的優先事項

わたしたちは、ビューローベリタスグループの一員として、公平性に対する脅威と利害に抵触する影響を排除するために、バリューと絶対的優先事項を遵守します。

株式会社アイピーエス東海 代表取締役 武井 忠庸

ビューローベリタスの「バリューと絶対的優先事項」

ビューローベリタスは、歴史ある信頼をうけ、今日のグローバルな事業を築いてきました。この信頼は、グループ全体にとって最も重要な資産のひとつであり、ビューローベリタスの「バリューと絶対的優先事項」、「倫理規定(“Code of Ethics”)」に反映されています。

ビューローベリタスのカルチャーを支えるものとして、技術力・専門知識に加えて、“コアバリュー”があります。 コアバリューは、ビューローベリタスの実務に根付いた3つの“絶対的優先事項”により補強され、長い歴史においてブランドと評価を守り、価値創造の原動力となっています。

わたしたちのバリュー

- OUR VALUES バリュー

- ABSOLUTES 絶対的優先事項

人権方針

ビューローベリタスは、事業を行ういかなる国または実施するいかなる活動においても、人権の保護を促進し尊重することを約束します。
国際人権宣言・労働の基本的原則と権利に関するILO宣言・OECDガイドライン・国連グローバルコンパクトなどの国際基準と勧告に基づいて人権と労働権の方針を発表しています。
ビューローベリタスは、すべての利害関係者、サプライヤ・下請け業者・パートナーおよび顧客に、この方針の原則へ適応するよう働きかけます。

ビューローベリタス 人権方針(PDF)→

倫理規定~“絶対的優先事項”のひとつとしての倫理“

倫理規定は、公正性を最優先とします。これを基礎に、私たちは従業員・顧客・株主そして地域社会との信頼関係を築きます。
私たちの倫理規定は、私たちの行動すべてを示す規則・原則・価値観を詳述しています。
それは4つの核となる原則から成ります:

ビューローベリタスの従業員にとって、倫理規定は誇りの源として共有され、チームを強化し、成長へと導きます。従業員教育と復習プログラム、また内部・外部の監査により、最大限のコンプライアンスを保証されます。 2017年までに、従業員の98.6%がコンプライアンスプログラムのトレーニングを受けました。

私たちは、仲介業者・下請け業者・合弁事業のパートナー、および主要サプライヤに、倫理規定に書面で同意を求めています。
信頼性は健全なビジネス関係にとっての必要条件です。ビューローベリタスは、顧客企業の、ビジネスや個人情報を含むがこれらに限定されない機密を保護することを約束します。同様に、職業上の基準を代表するものとして国内外の倫理指針を遵守します。
ビューローベリタスの倫理規定は、法律や規制の基準の変化に対応しながら進化します。